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作者からの一言〜時々日記モドキ〜
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7/23

このページですが、いちいち体裁を自分で整えるのが煩わしかったり、過去ログも考えないといけないので、infoseek経由楽天のブログに移行することにしました。

一応、今回で、ここに書き込むのは、終わり(のつもり)
7/9

video easy info

いつまでもβというのも扱いに困るので、4ヶ月ぶりに正式版として公開することにしました。


6/25

久々に、トップも更新だ。

Folders Access Monitor

ファイルが4GB(2^32バイト)を超えると、ファイルサイズを正しく表示しないバグ自体は、結構前から認識していたわけですが、中々修正する時間が取れなくて、ようやく修正できました(多分)

6/17

video easy info

DLLのみの修正の連続でありますが、もうしばらく現状が続くと思われます。
他には、OGMのチャプターの有無のチェックに手を出したい所ですが、まだ、検討中ということで。

公開する予定で、開発を進めているものばかりで、中々、GOサインを自分で出せるところに到達していないものばかり。。。
よく登場するwavworkも、優先順位が上がったり下がったりで、今、LAN関係でちょっと使えるかもというソフトにも手を出しているし。

5/27

video easy info

前回の正式版公開から、2ヶ月立っていますが、ここ最近になって、致命的一歩手前のバグが判明しまして、修正に入っています。
新機能を織り込む予定はなく、あくまで、バグフィックスに終始します。

5/15

wavwork

チャンクの整合性・・・たとえば、チャンクのサイズに異常があったら、リストに登録する前に警告を出すとか、そういう方向に修正中です。

VB2005 Express

フリーソフトと平行して、この最新版のVBで、何か作りたいと思い、小さなサンプルを作っています。
VB6.0とは、半分以上、仕様が変わってしまったので、同じVBでありますが、一から覚え直す覚悟です。

5/7

GWも今日までか。。。

wavwork

作者の必要に迫られ、3ヶ月ぶりに、開発を再開しました。
一度は、β公開も考えたのですが、次から次と小さなバグが出てきて、結局、βを出さないまま、ずるずる来てしまいました。
ここに来て、中規模の仕様変更を考えないといけなくなり、本当に、β公開はいつになることやら。。。

5/3

ちょっと、困った事

Delphi 6 を入れている開発PCを一新するために、リカバリーするつもりでいます。
ところが、念のためと、開発PC以外に、Delphiをインストールしたら、使用許諾コードが取得できないようで、未完了のままになってしまいました。
果たして、未完了のままで使用し続けていても問題ないのか?何日か立つと起動ができなくなってしまうのか?googleで検索ても、的確な回答が見つからないというのが、非常に心細いです。

作者的にちょっと必要なツールがあったりで、Delphi自体は立ち上げているんですが、こうも表だった更新がないというのも、やはり、マズイか?

4/19

あまり何も書かないと不安になる方もいるかもしれないので。
ちょっと、今、video easy infoのAVI解析で、チャンクの検索処理を、もう少し精度を上げた方がいいのかな?と考えています。
バイナリで見た場合、明らかに、MP3のヘッダが見つかるのに、標準形式でしか結果を返さない事があるので。

まだ、テンションの上がり方が弱いので、もうしばらく、バージョンアップしたいソフトは動きません。
その内、いやでも、バージョンアップしないといけなくなりそうな気配がするので、その時になったら、怒濤のごとく行います。

4/9

video easy infoの正式版を公開してからというもの、一気に気が抜けてしまい、バージョンアップに着手したいソフトはあるんですが、中々、手を付けられずにいます。その内、テンションが元に戻ると思うので、それまでは、少しの間、特に、動きはないでしょう。

3/21

音整

以前、BBSで書き込まれていた件について、修正版を公開しました。

3/19

video easy info

現βに特に問題はなさそうなので、バージョン番号を書き換えて正式版として公開することにしました。
v0.99から1ヵ月半ですね。

これで、他のソフトも、少し着手できるかな。。。
3/11

video easy info

DLLの使用サンプルと、βの公開に踏み切りました。
引き続き、不具合が見つからなければ、正式版とする予定です。

veiに掛かりっきりになっていたせいで、他のソフトが置き去りになった感があるので、そろそろ、音整を始めとして、新作ソフトも、手を付けたいと思います。

3/9

video easy info

ここのところ、vei.dllのDelphi以外のサンプル作り(作成依頼)で、動いております。Cのサンプルは、真空波動研の作者である黒羽氏に依頼し、途中、DLL側の修正を経て、何とかちゃんと詳細を表示するようになりました。
VBも、上記サイトで配布している真空のVBサンプルをvei.dll用に手を加え、こちらも、ようやく動くようになりました。
今公開中のβに不具合があるので、それの修正版のアップと共に、vel.dll使用サンプルもお披露目となる予定です。

3/6

vei.dll

今、vei.dllのVBでのサンプル作りをちょっと進めています。真空のDLLのVBサンプルを真似ているわけですが、何と言うか、一応動いてはいるんですが、全機能が使えていないという、何とも中途半端な状態にいます。
場合によっては、何だか最悪なパターンが待ち伏せているような気もしなくはない。

3/1

vei.dll

Setpathの実装がようやく済みました。これで、DLLの仕様はほぼ決まりか。
DLLの使用サンプルの作成に手を出しているところです。

2/28

vei.dll

真空の様に、Setpath...つまり、vei-codec.iniの場所を指定できるようにしていますが、まだ、文字列の受け渡しが未熟でエラーばかり。。。orz うー全く

2/26

video easy info

何とか、Extended Streamの扱いがうまく行っていそうなので、β公開に踏み切りました。
完璧とは言えないので、解析ミスが出てくることは容易に予想されます。

2/25

video easy info

WMVのExtended Stream関係で、ビデオストリームのfpsとビットレートの取得が難航。
これまで、とりあえず動くだろうというコードを書いていたツケが周ってきたらしい。
これが解決するまでは、ちょっと下記の公開話は延期です。
2/23

video easy info

DLLの方は、落ち着きつつあるので、vei本体へのDLLの置き換えがメインです。
ほぼ大丈夫じゃないのか?というところに来ているので、週末辺りで、本体とmini版をダブルβで公開するかも。

2/21

vei.dll

一応、転ぶ方向は、ほぼ決まりました。おそらく、こういう具体性の欠ける書き方では、何の事を書いているのか分からないんでしょうが。
これで、DLLの仕様が、ほぼ決定でしょう。本決まりさえすれば、miniのβも取れるかも。

2/20

こうなったら、どっちに転んでも同じか??う〜ん、どっちに転ぼうかな。。。

vei.dll

ファイルを解析させるタイミングとして、エクスプローラからのドロップ、フォルダ指定後のリスト更新、ショートカットへのファイルドロップ等がある。
今まで、それぞれに似たようなコードを書いていたので、それをまず一つにまとめることからやっています。
また、詳細コピーの内容が、先に進めているminiとは別途行っていて、これも、微妙に書式が異なっています。
真空のように、詳細コピーを、リスト上の解析とは別に、それ用に行えば、悩まなくてもいいんですが、それだと、ある条件下で、かなり待たせてしまうことになる。(破損ファイルのことも考えないと)
DLL周りを真空の真似で進めているわけですが、vei特有の仕様との絡みがあり、非常に悩ましいところです。
とにかく、videoei.exe+DLL環境を、早い所、軌道に乗せたい。

2/19

公私に渡り、いろんなTODOを抱えていて、土日はまとまった時間があるのに、なかなか、頭と手が連動してくれない。

vei.dll

videoei.exe本体を、DLL使用に変更する作業を、細々と進めています。
何だか、今まで、「動けばいい」というレベルでコードを書いてきたので、なかなかDLLへの置き換えが進まない。
それで、その置き換え中にも、DLLのちょっとした修正が必要になってきて。。。

2/18

vei.dll

060218版を公開することにしました。
作者の所で判明している不具合はすべて解決してあるつもり。

(追加)

ようやく、DLLの動的な呼び出し方が分かってきました。
今まで、DLLを呼び出すソフトと、同じフォルダにDLLがあることを前提にしたコードを書いていましたが、やはり、DLLの置き場所は自由にできた方がいいので。
これで、vei.dllが問題さなそうなら、本体であるvideoei.exeをDLL使用バージョンに書き換えをするつもりです。

2/16

vei.dll
果たして週末までに、現在判明している不具合を修正しきれるか、少々不安なところもありますが、
のろのろ状態とはいえ、何とか一つずつ解決に動いています。

2/15

vei.dll

昨日のapeのorz状態は、手持ちの資料を再三見直したところ、原因がほぼ分かり、真空やapeのプレイヤーとほぼ同じようなレートを計算してくれるようになった。
何とか週末には、次のDLLを公開に漕ぎ着けたい。

2/14

vei.dll

ape(Monkey's Audio)でビットレートがおかしくなるバグは、v3.97の方は、うまく解決したものの、どうも、v3.99は、同じ要領で修正が行くと思いきや、頭が煮詰まりそうです。なんだかなぁ。。。  orz

つーことで、次のvei.dllの公開は、週末に何とかしたいところであるが、どうなるか。
通常版のv0.99、DLL版というちょっと不安定な時期は、さっさと抜け出したい。
2/12

video easy info mini
DLL化に伴い、動作確認用にβとして公開します。

加筆

v0.99で見つかったバグは、DLL版で直っているはずなので、v0.99xxといったバージョンを出すより、
現veiをDLL対応に書き換えてしまった方が、手っ取り早いと思いますので、明日以降、vei本体の改造に入るつもりです。

2/11

DLL
音声の方に取り掛かっていましたが、ほぼ終わっています。
そして、詳細の形式に各項目を加工して、出力できるようになりました。
そして、これまで、機能テストに使ってきたファイルを解析させて、ミスがないかを確認中。
やはりというか、これまで問題なかったファイルで、ポツポツとミスが見つかり、今は、一つずつ潰している状況です。
現状の、veiは、v0.99Aとして(.1という枝番はなし)、公開しようと思います。
MPEG1ファイルのMP2音声複数、WMVのビットレートが0、OGMの複数で詳細がダブルに関しては、Aバージョンで修正します。

その他、今把握していないバグがあったとしても、もしかしたら、DLL版が完成した時に対応することになるかもしれません。

(加筆)

DLLの方は、手持ちのサンプルで、ほぼ問題ない状態なので、このまま大きなバグが見つかない場合は、明日、vel.dllと
それを使うサンプルソフトを公開するつもりでいます。

2/10

DLL
連日移管の手直しをしています。
動画の方は、ほぼ終わり、今は、音声に取り掛かっています。(mp3とか)
単に、手直しするだけだと、各形式の処理が混沌としてしまうので、なるべく、unitごとに分けるようにしています。
作りながら、改めて気付くDelphiのルールがあって、どうすれば、より効果的にunitごとに分けられるのか、
ちょっと賢くなりました。
最初は月単位なんて書いていましたが、うまく行けば今月中に何とかなってしまうかも。

ということで、wavworkの公開は、ちょっと遅れます。>某氏
2/9

DLL
MKVは、多分、大丈夫かな?というところに来ました。
これまでの処理をまんま移して、動くはずなんですが、どうも計算精度の関係で、ちょっと手直しする箇所がポツポツと出てきています。
ですから、処理内容が、これまでのveiと全く一緒ということにはなりません。
さて、この後は、wmv,realmediaの順に進むと、動画の移し変えは済みます。
音声の方は、さほど手間を取らないはずだから、折り返し地点が、少し見えてくる感じです。

2/8

DLL
OGMとMKVに進みました。
OGMは、ほぼいいかな。MKVに関しては、時間の計算でちょっと不具合が出ているので、何とかしたいところ。
予定していた以上の進み具合。もっと苦労するかと思いきや。

バグ情報
video easy info
OGMの複数音声ありの場合、AC-3,DTSで、標準形式と詳細形式が隣のトラックに情報を格納されてしまいます。
ますます、v0.99.xへのバージョンアップが必要になってきました。

2/7

veiのDLL
今日は、AVIファイルの処理に移りました。
もともと正常に動いているソースを、DLL用に修正をかけているわけですが、
DLL特有の制限があるわけで、それをどう回避し、移し変えるかが鍵なのです。
月単位で時間を費やさないと。。。という事を書きましたが、どうやら、それほど
手を掛けなくても大丈夫そうな気配がしますが、それでも、相当大変なことには変わりはないです。

明日くらいには、AVIの移し変えを何とかできたらなぁ。。。
一番の難関は、やはり、matroskaかな。

2/6

veiのDLL
v0.99を出したことで、DLL化に踏み切ることができました。
それにしても、一体どれくらいの時間がかかるだろう。
月単位で時間を費やさないといけないかもしれない。
とにかく、相当な苦労が想像されます。
とりあえず、MPEG系から手を付けています。
DLLに煮詰まりそうになったら、wavworkの方にうつるということで、何とか頭を切り替えながら。。。

バグ情報
video easy info
MPEGにて、複数音声MP2があるものを認識できなくなっていました。
v1.00の代わりに、DLL化からは、真空やMMName2のように、日付をバージョン番号に使う方向に考えています。
ですので、非DLL版の現状のveiの公開は、v0.99.1のように、枝番を付けるつもりです。
2/5

video easy info
前正式版から3ヶ月。ようやく、v0.99の正式版を公開する決心が付きました。(ちょっと大袈裟か)
これで、DLL化に踏み出せます。

2/4

wavwork
新ソフト名が決まったところで、現在実装済みの機能についてのテストと、使い心地の向上に向けて、細かな詰めに取り掛かっています。うまく行けば、明日あたり、βを公開できるかな。。。と考えたりしています。

video easy info
現在、DLL化のアンケートを実施中ですが、投票されています。どなたかは分かりませんが、協力された方、ありがとうございます。現在のβで、そろそろバグらしいバグは潰したようなので、3ヶ月振りにv0.99の正式版も出せそうな気配です。
どっちにしても、正式版で一区切りをつけないと、DLL化に進めません。

DLL
ハッシュの方は公開しましたが、他に、シャットダウンをするDLLを作ってあります。それで、自ソフトでこの機能を使うものを新規に公開するタイミングで、サンプルも公開したいと思っています。ただ、上記の件がありますので、優先順位は若干下になります。

とにかく、まぁ、あれもこれもと、ネタとアイディアは、結構湧いて出てくる状況です。

2/3

Hash C&C
どうにか、DLLとの連携がうまく行くのを確認できたので、公開に踏み切りました。
ハッシュ計算をDLLに任せることにしました。自前のDLLを使用したソフト第一号です。
なお、hash.dllの仕様については、近日公開予定です。明日かあさってか、そんな感じ。

2/2

連日、Wave easy function IIに変わる新しい名称を考えてきましたが、ほぼ決まりました。
wavworkです。気まぐれが起きない限り、この名称で公開することになるでしょう。
さて、Hash C&Cで、CRC,MD5の計算処理をDLLに移すことが出来、近日公開するつもりです。
もちろん、DLLの仕様(関数の呼び出し方)も、サンプルを公開することで、公開するつもりです。
ただ、コールバック仕様なので、若干、サンプルも複雑になっていますが。

2/1

連日話題に上げている名称は、いくつか候補が上がっていますので、決定と共に、βの公開に踏み切る予定です。
DLLの方は、いくつか作って来れたので、近日中に、サンプルと共に、DLLの配布も新たに始めようかと思っています。

1/31

引き続き、中々いい名称が思い付かず。
この頃は、DLLやら、unit分割やら、いかに、一度作ったパーツ(関数)を、うまく再利用できるようにするかを考え中

1/29

Wave easy function II
5.1ch多重化と、擬似サラウンドを実装中。だいたいいい感じにできつつあります。
これで、一応は、wefと同レベルには至っています。
さて、結構な機能を盛り込んではいますが、まだ新規に機能を盛り込むつもりでいます。
まずは、音ずれ修正に便利なように、音の開始を時間方向に前後できるようにします。
音の発声時間をms単位で、前後に移動できる機能
それから、任意の長さの無音ファイルを作成する機能
後、需要があるかどうか分かりませんが、stereoのL,Rを入れ替えるだけの機能
複数の同属性のwavを連結する機能

私にできそうな処理は、とにかく、できるだけ詰め込む予定

新しい名称も、まだ、考え中。なかなか、いい名前が思いつかない。
1/27

ちょっと、video easy infoのDLL化について、アンケートを取ってみることにしました。

1/26

Wave easy function II
昨日書いた時間伸縮(Wave Time Control)の方は、多分、大丈夫かな?というレベルに来たので、また、ちょっと、DLLの方に時間を割きました。

まだまだ、DLLでできる範囲が分かりきっていないので、ひたすらサンプルを作っています。
DLLから違うDLLにある関数を呼び出すことも可能であることが分かり、これで、応用範囲が広がることでしょう。
これらのことは、一応、video easy infoの解析部分を、DLLに丸投げしてしまうことを念頭に入れてのことですが、どのソフトででも、使用する自前の関数を、いかに楽に、実装できる状態にするかが、メインなのです。
DLLは、一つの手段であって、その仕様を公開すれば、他のプログラマにも使われる可能性もあります。
Delphiの場合は、Unitに、そういった自前の関数を寄せ集めてしまえば、そのUnitをプロジェクトに追加すれば、自前の関数を使えてしまうことは分かっていたのですが、その辺の実装の実際が、ようやく分かってきました。
まぁ、とにかく、VB6に比べると、Delphiの方が奥が深いです。>私のスキルでは。

1/25

Wave easy function II
このソフト名、長いので、短いものに変更するのを検討中。まだ、いい名称を思いつかない。
ch分離と多重化は、おそらく、大丈夫であろうと判断し、5.1ch関係に進めるつもりでいましたが、某巨大掲示板で、ms単位で、wavの時間を操作できないという書き込みを目にして、「だったら」と、Wave Time Controlの機能を取り込むべく、こちらを優先して進めています。今度は、ms単位で演奏時間を伸縮できるようになります。


1/22

Wave easy function II
昨日に引き続き、ch分離、多重化を実装中です。
ソースの方は、1からコーディングし直しているので、それなりに時間は掛かっています。
チャンネルの処理がある程度大丈夫そうなところまで来たら、5.1chの拡張wavの多重化、擬似サラウンド辺りが、山場になるでしょう。
とにかく、今まで、機能別にソフトを使い分けていたのが、これ一つで、ほぼ出来てしまう予定です。

DLLファイルを、並行して作っていて気付いたことですが、Delphi6って、同時に2つのプロジェクトを開くことができないみたいですね。
本体をコーディング中に、DLLのソースを確認しようとすると、一旦、本体の方を閉じないといけないみたいで。
1/21

Wave easy function II
元もとのソフトと区別するために、IIというギリシャ数字を付けています。
今の所、ヘッダの表示や、ノーマライズなどの実装をしています。
プレビューイメージをお披露目します。


やるからには、出来る範囲で、とことんと。
従来、ノーマライズの場合は、一つのファイルのみを対象にしていたわけですが、個人的にも、複数ファイルを対象に最大値を探して、一気にノーマライズする機会もあるので、そういうことも考慮に入れています。

1/20

ちょっと、気になることがあり、リンク集を見直(追加)しました。
真空波動研の最新バージョンの公開に伴い、私がサンプルを提供したDLLのサンプルファイルも公開されました。
1/16に書いたDLLファイルに興味を持つようになったきっかとは、ズバリこのことでした。
気のせいか、本日のアクセス数も、若干多目に推移しております。

只今、Wave easy functionを、wavを扱う統合ソフトにするべく、DLLも含めて進めております。
おそらく、β公開に至るまで、2週間から1ヶ月ほどかかるかもしれません。
1/19

WAVファイルを扱うソフトを多数公開している関係で、今、それらを一つのソフトに統合できないか?と、WAV(ヘッダ、データ)を扱う部分をDLLにまとめることと並行して、進めています。
その中で、前からやりたかったことですが、WAVとして成り立っているRAWデータ(dataチャンク以降)を読み取り、WAVとして再生させる方法を探していまして、何とか見通しが付きそうです。これができると、CDイメージデータから任意の位置のデータを、WAVとして再生できるようになるわけです。

1/16

今年は、結構、ここを、こまめに書いていたりします。
最近、ひょんなことがきっかけで、DLLファイルに興味を持つようになりました。(何がきっかけか、おそらく、今月中には、具体的に書けるでしょう)
VBのラーニング版だと無理ですが、DelphiはPersonalでも作れることが分かり、また、DelphiでのDLLの作り方を紹介しているサイトも見つかり、よく使う処理を関数化し、DLLに集約することで、コーディングの効率をアップさせたいと思っています。
まだ、ここで、具体的に書ける段階ではありませんが、そのうち、配布するファイルに、自前のDLLが添付されるようになるかもしれません。

1/15

Wave easy function
ヘッダ整合書換という機能を追加しました。これは、mp3infpで、WAVファイルにタグを付けた後、削除した際に、RIFFチャンクのサイズが元に戻らない(1/3の一言参照)対策です。
1/11

Folders Access Monitor
ファイル生成連動機能の方が、まぁまぁいい感じなので、βとして公開することにしました。

DLL
真空波動研が、とうとう解析処理をDLLに移管することになり、今そのバージョンが公開されています。
考えてみれば、Delphiの無償版でもDLLが作成可能ということもあり、video easy infoも、ちょっと、そういう動きに追従してみようかと、
少しだけ考えています。

1/10

Folders Access Monitor
連動機能のトリガーとなるファイルの生成で、ファイルの指定にワイルドカードが使えると便利だろうと思い、何とかやっています。
まぁ、何とかなりそうな気配。
iniファイルの書式を含め、まだ、もっと、仕様を固めないといけないところです。

1/9

Folders Access Monitor
過去に、ファイル生成と連動して様々な処理を行える機能を要望されていて、ようやく、それが実現できそうなところにきました。
関連付けされたソフトの起動、指定したソフトの起動、コピー、移動等をファイル生成と連動させます。
まだ、何をどう連動できるかハッキリさせないと仕様が固まらないので、公開は今暫くできません。
1/5

video easy info
ファイルの操作を実装できたので、β(060105)を公開しています。
これで、一応、BBSでの要望には、応えられたかな。

1/4

年始の休みは今日まで、明日からお仕事だ。

video easy info
詳細関係は、とりあえず、β060104を公開しました。
そして、現在、ファイルのコピー/移動/削除(ゴミ箱行き)についても、ほぼ実装できています。
再生関係の方も、今回の複数ファイル対応で影響が出ていそうな部分を、再度確認して、新たにβを出す予定。
保留状態になっているMPEG2-TSについては、おまけ程度にするかもしれません。そうすると、v0.99の正式版も視野に入いれます。

さて、これは、単なる私yakkiの戯言なので、軽く聞き流していただきたいのですが、
今年(もしくは、来年にかけて)、「あっ!」と言われるようなフリーソフトを開発、発表できたらいいなぁと思っています。
今でも、video easy info、音整、ReAspectなど、それなりに有名に?なっているみたいなものもありますが、それを凌ぐ、何か、私のハンドルネームが、もっと知り渡るみたいな、そんなソフトを手がけることができたらなぁ。。。と。
いや、単なる戯言なんで。ただ、そういう意気込みで、フリーソフト開発に接していたいことは確かです。
1/3

Wave easy function
mp3infpで、wavにフッタを付けて、削除すると、どうも、RIFFチャンクサイズが不正になる傾向にあるらしく(フッタ分のサイズが増えたまま、削除してもRIFFチャンクサイズが減らない)、これは、mp3infpのバグになるのか?RIFFチャンクサイズが不正でも、media playerで再生できてしまうので、それはそれで問題にはならないようだが、ちょっと、wefの方で、何かカバーできるようにアクションを起こしたいところです。

video easy info
wefと並行して、アイディアが浮かんだら、ソースとにらめっこしています。
一応、BBSでリクエストされた、リネームと、対になっている詳細トリムの複数ファイル対応は、できました。が、他の右クリックメニューも、影響が出ているため、すべての項目に対して修正を加える必要性が出てしまいました。


一応、反転(選択部分)が複数ファイルにまたがっているのが分かるでしょうか?
この複数ファイル対応が完了するまでは、他の修正(要望があっても)は、保留になります。
1/2

謹賀新年

2006年が始まりました。今年も、これまで通り、フリーソフトを作り続けたいと思います。

Wave easy function
フッタ関係の処理を手直ししました。どうも、wavを扱うソフトによって、フッタがある場合のRIFFチャンクのサイズの決め方が統一されていないようです。データサイズまでをRIFFにする場合と、フッタの終わりまでをRIFFにする場合と。

video easy info
複数ファイルを選択できるようにすることと、リネームも複数可にするために、ソースとにらめっこしています。
フォルダをドロップすると、ファイルリストだけリストアップする仕様になっているので、これを+解析までするようにしないと、複数選択ができるようにできないんですよね。少しずつ進めています。
12/31

大晦日ということで、締めくくりの意味も含めて。

年末の休みに入ってはいますが、バージョンアップに割ける時間は、ほとんどなさそう。
BBSで、video easy infoの案件がありますが、年が明けてからになりそう。
仕様に関わることなので、片手間には取り掛かれない。

・雑誌掲載
今年は、平均すると、月に1冊の割合で、掲載されました。
ただ、4月から11月までは、一切、依頼がなく、春先と年末に集中していました。
来年も、すでに1月発売の雑誌に掲載される予定になっています。

・Visual Basic 2005
無償公開されているExpress Editionをいじっています。
VB6からどう変わっているのか、VB6にできなくて、Delphiにできることの内、VB2005でできることがどのくらいあるのか?

私がVB6で不満に思っていることは、
1.2147483647(&H7FFFFFFF)以上の整数が扱えない
※VB6でLongは、符号付きの4バイトなので、正の整数は、(2^32)/2-1になります。
特に、不都合なのは、ファイルのアクセスで、get,putを使う場合は、2GBまでしかアクセスできないわけで、
mpeg easy info(video easy infoの前身)では、2GB超のmpegファイルでは、再生時間が正しく取得できないのです。
簡単に確認した分では、従来、Integer,Longしかなかった整数型は、かなり増えたみたいで、64ビットまで扱えるようです。

2.コンポーネントの自動配列
formのresizeイベント内に、コンポーネントのwidth,heightを調節するコードを記述しない限り、formの大きさに依って、form内のコンポーネントの大きさが随時変える方法はありませんでした。Delphiでは、コンポーネントの位置を、top,left,right,bottom,client等指定ができます。
それで、VB2005では、どうかとプロパティを見てみたら、それらしいプロパティがあるので、色々設定を変えてみたものの、どうも、うまく行かない。それで、困った時のgoogle検索。そうしたら、ありました。Panelとcontainersplitterなどを組み合わせると、なんだかうまく行けそうな気がします。

さて、上記の2点については、できそうな感触を得たのですが、もう一つは、まだ、具体的な回答を探すことができずにいます。

3.ポインター
ここでいうポインターは、変数のアドレスを取得することです。
例として、Delphiでは、

procedure TForm1.Button2Click(Sender: TObject);
var
bin: array[0..7] of byte;
pocardinal: ^cardinal;
res1,res2: cardinal;
begin
bin[0]:=$1;bin[1]:=$0;bin[2]:=$0;bin[3]:=$0;
bin[4]:=$2;bin[5]:=$0;bin[6]:=$0;bin[7]:=$0;
pocardinal:=@bin[0];
res1:=pocardinal^;
inc(pocardinal);
res2:=pocardinal^;
showmessage(format('%d %d',[res1,res2]));
end;

これを実行すると、

となります。
こういうことを、私の知る限りにおいて、VB6では、できなかったのです。

VB2005では、どうなのか?これができれば、VB2005への移行をより強く検討してみる価値はあります。
やっぱり、Basicという言語ではポインターは無理か??

12/25

Wave easy functionの方で、新機能を追加しました。
強制WAV化のWAV生成の機能を取り込んだり、サンプリング周波数の書き換えの機能を付けたり、
あれば便利な機能だと思います。
7.1chオーディオの対応も、要望されているのですが、今回のバージョンアップでは、見送りました。
次のバージョンアップ時に、対応させることができるかは、検討します。

VB製のソフトで、今後のバージョンアップの予定がないものについては、トップページに赤字で表示しました。
あくまで予定なので、作者の気まぐれで、手を加えることも有り得ます。
12/24

お仕事で、VBの案件を抱えている件は、少し片付きつつあります。若干、余裕が持てるようになりました。
さて、VB製のソフトで、そろそろ、今後のバージョンアップの可能性があるもの、ないもの、を分けた方はいいかと思い、ちょっと書き出してみます。
条件としては、2年以上バージョンアップをしていないもので、作者自身が、常用していないものです。
2-pass Calc,Noise Lower,Watch! CD-Rサイズ,CDドライブ名「はやみ」,Temporary extenshion,
曲名りねーむ,Shortcutkey List-up,直unite,中かっこチェッカー
以上のソフトは、現状の仕様としてのバージョンアップは、行わないつもりです。
他のVB製のソフトは、作者が常用していたり、若干今後のバージョンアップ(開発環境をDelphiへ移行含む)を期待していてもいいかな?というものです。

Wave easy functionについて、いくつか不具合報告、要望が寄せられているのと、個人的に、追加したい機能があるので、バージョンアップに取り組んでいます。ここ1ヶ月VBばかりで、久しぶりにDelphiに触れると、やはり、文法の差異の感が戻るまでちょっと時間が掛かります。
明日くらいに公開できればいいかなと。

12/18

もうしばらくバージョンアップの動きは取れません。
BBSでいくつかの案件はありますが、何とも、作者側の優先順位の関係で、ちょっと、まだ、手が付けられません。

Visual Studio 2005
なんだが、Visual Studio 2005のExpress Editionが無償公開されているようで、無償なら使ってみない手はないと思い、とりあえず、(サブPCに)Visual Basicをいれて見ました。
これまで、.NET Frameworkに対する毛嫌い(かな??)から、VBは6止まりだったわけですが、ちょっと、いじってみて、う〜ん、確かに、コンポーネントの数は非常に増えたし、2,000,000,000以上の整数型(64bit符号あり)を扱えるようになったみたいなので、今後、このVBとどう付き合っていくか、考えてみてもいいかなと思っています。
多分、VB2005は、.NET Frameworkが入っていれば、今までのVBの様に、別途、VB用のランタイムが入っていなくても、動くのでしょうね。
確認していませんが。
12/11

1ヶ月書いていなかった。
このところ、video easy infonβの公開が停滞気味ではありますが、2つ理由がありまして、まずは、メインのMPEG2-TSの解析が手詰まりで、着手してみたものの、どうも、MPEG-PSのようには行かないところにあります。もう一つは、お仕事で、VBからEXCELファイルを処理する案件を抱えていまして、色々と解決したいことがあり、そちらに時間を割いています。それで、久しぶりにVBを使ったりしています。Delphi Personalでは、お仕事向けのソフトの開発はできないため、必然的にVBになってしまいました。
およそ2年振りにVBを使ってみたけど、あの頃気付かなかったVBの手軽さに何となく懐かしさを覚えています。

VBついでに
VB製のフリーソフトで、2年以上更新がされていないものについて、そろそろ、整理したいと思っています。
開発当時は、必要性を感じ作ったものの、バージョンアップの必要性がないものについては、そろそろ開発終了->公開終了の道筋をつけた方がいいかなと思っています。
11/10

ずっと、βを立て続けに公開してきましたvideo easy infoですが、そろそろ、v0.98に一区切りを付ける時期かな?ということもあり、正式版を公開することにしました。
そして、次期バージョンのv0.99ですが、すでに、MPEG2-TS対応に向けて、βを公開しています。
11/6

ReAspectをバージョンアップしました。
映像だけのMPEGにも対応させました。(m2v,m1v)
これは、以前、メールにて、リクエストされていたものでありますが、作者個人的にも、ちょっと、必要性を感じるようになりましたので。

さて、真空波動研(Super Lite)で、MPEG2-TSに対応する動きがありました。video easy infoでも、v0.98における、複数ストリーム対応に目処が付き次第、TSへの対応に手を出すつもりでいます。
まずは、v0.98の複数ストリームの正式版を出すのが、先決です。

10/24

基本的にTOPページは、バージョンアップ時に書き換えることにしているので、水面下で行われている途中経過をいくつか紹介しておきます。

ReAspect...映像だけのファイルを読み込ませるとフリーズに近い状態になります。
これは、MPEGの種別を判定するために、Pack Headerを探すわけですが、見つからないので、延々と処理が続いてしまうからで、それを回避するのと、Pack Header以外にMPEGの種別を判定する方法を取り入れます。

Disc Match...すでに、ディスクのみの比較から、フォルダとの比較をできるようにしているのですが、まだ、公開できるまで至っていないので、もう少し時間が掛かります。また、それに伴い名称を変えます。

wave easy function...WAVファイルのフッタの扱いで、修正すべき点があるので、直します。

とにかく、まぁ、やりたいことは、色々あって、時間や、やる気との兼ね合いで、いつくらいに公開できるか、何とも言えません。
10/10
MS-DOS全盛時代に使用していた、FDの作者である出射 厚 氏が、昨年の11月に亡くなられていたそうです。
http://www.starseed.ne.jp/winfd/

当時の一ユーザーとして、心よりご冥福をお祈りいたします。

このページを更新するのは、2ヶ月ぶりになってしまいました。
video easy infoに関しては、相変わらずβ版を公開しているところです。
それとは別に、いくつかのソフトのバージョンアップはしているのですが、まだ、公開に至るところまで行っていません。

ふと、思い返すと、ソフトの開発をVBからDelphiに変えてから、2年が経とうとしています。
このDelphiという言語は、フリーソフトを作る上で、C言語にアレルギーを持つ私にとって、非常に、都合のいい言語であることは言うまでもありません。

8/7

アイディアの段階から数えると、半年になりましたが、Wave easy functionを、ようやく、公開することになりました。

・video easy info

複数ストリーム時のビットレートについて、進めています。
ようやく、何とか形になりました。
期せずして、fpsも取り出すこともできました。

Win_Name_MBR.wmv
[3 Videos]
[Windows Media Video 9] 320x240 24bit WMV3 29.97fps 271.00kbps
[Windows Media Video 9] 240x180 24bit WMV3 15.00fps 91.00kbps
[Windows Media Video 9] 192x144 24bit WMV3 10.00fps 31.00kbps
[3 Audios]
[Windows Media Audio 9 Voice] 22050Hz Mono 20.00kbps 16bit
[Windows Media Audio 9 Voice] 16000Hz Mono 12.00kbps 16bit
[Windows Media Audio 9 Voice] 8000Hz Mono 8.00kbps 16bit

4675050Byte 00:01:22.013

video easy info v0.98β(050807)

7/31

加筆

ようやく、video easy infoのv0.97正式版の公開に至りました。
これで、現在v0.98の目玉として進めている複数ストリーム詳細に本格的に取り掛かれます。


真空波動研で、複数ストリームの詳細に対応されたので、負けじと、video easy infoでも、v0.98以降で、複数ストリームの詳細に対応します。現在、v0.97の正式版に向けて最終調整をしているのと並行して、v0.97の完成を待たずに、v0.98に着手しています。
とりあえず、現段階での結果を、下記に貼ります。

v0.97は、うまく行けば、今日公開するかもしれません。(複数ストリームに関しては、[]表記で、個数のみの表示です。)
と、同時に、v0.98については、タイミングを見計らってβ公開すると思います。

ogg_multi1.ogm
OGM 640x352 24Bit 23.976fps 434f [XviD 1.1.0 Beta2] XVID 
[2 Audios]
OggVorbis 48000Hz [VBR Stereo] 128.00kbps
MPEG1-LayerIII 48000Hz [CBR Stereo] 128kbps [LAME3.97a CBR][384bpf/756f]

1269880Byte 00:00:18.101

末尾skip(1)
video easy info v0.98β(050730)
[ogg_multi1.ogm]
640x352 24Bit XviD 1.1.0 Beta2 23.98fps 434f
[Audio][2]
Vorbis 48.00kHz 128.00kb/s VBR 2ch
MPEG1-LayerIII 48.00kHz 128.00kb/s CBR Stereo LAME-Info 756f [LAME3.97a CBR 128kb/s AutoStereo]
[Ogg] 00:00:18 (18.10sec) / 1,269,880Bytes

真空波動研 050620e
ogg_multi2.ogm
OGM 640x352 24Bit 23.976fps 434f [XviD 1.1.0 Beta2] XVID 
[2 Audios]
MPEG1-LayerIII 48000Hz [CBR Stereo] 128kbps [LAME3.97a CBR][384bpf/756f]
AC-3 48000Hz [5.1ch(3/2) L,C,R,SL,SR CM] 448kbps

1999772Byte 00:00:18.101

video easy info v0.98β(050730)
[ogg_multi2.ogm]
640x352 24Bit XviD 1.1.0 Beta2 23.98fps 434f
[Audio][2]
MPEG1-LayerIII 48.00kHz 128.00kb/s CBR Stereo LAME-Info 756f [LAME3.97a CBR 128kb/s AutoStereo]
Dolby AC-3 48.00kHz 5.1ch(3/2 L+C+R+SL+SR+LFE) CM 448.00kb/s
[Ogg] 00:00:18 (18.10sec) / 1,999,772Bytes

真空波動研 050620e
bi-2videos-audios.mkv
[2 Videos]
MKV(VFW) 640x480 16bit 29.970fps [XviD 1.0.3(BVOP)] XVID
MKV(VFW) 640x480 12bit 29.970fps [DivX 6.0] DX50
[2 Audios]
MPEG1-LayerIII 48000Hz [CBR Mono] 64kbps [192bpf]
OggVorbis 48000Hz [QB Mono] 86.00kbps

11927289Byte 00:01:08.767

mkvmerge v1.2.0 ('Cornflake Girl') built on Feb 20 2005 11:34:25
video easy info v0.98β(050730) 
[bi-2videos-audios.mkv]
[Video][2]
640x480 16Bit XviD 1.0.3 29.97fps
640x480 12Bit DivX 6.0 29.97fps
[Audio][2]
MPEG1-LayerIII 48.00kHz 64.00kb/s CBR Mono
Vorbis 48.00kHz 86.00kb/s QB 1ch
[Matroska] 00:01:09 (68.77sec) / 11,927,289Bytes

真空波動研 050620e
bi-ogg-ac3-mp3.mkv
MKV(VFW) 640x480 24bit 29.970fps [XviD 1.0.3(BVOP)] XVID
[3 Audios]
OggVorbis 48000Hz [QB Mono] 86.00kbps
AC-3 48000Hz [1ch(1/0) C CM] 224kbps
MPEG1-LayerIII 48000Hz [CBR Mono] 64kbps [192bpf]

7141831Byte 00:01:08.800

mkvmerge v1.2.0 ('Cornflake Girl') built on Feb 20 2005 11:34:25
video easy info v0.98β(050730)
[bi-ogg-ac3-mp3.mkv]
640x480 24Bit XviD 1.0.3 29.97fps
[Audio][3]
Vorbis 48.00kHz 86.00kb/s QB 1ch
Dolby AC-3 48.00kHz 1.1ch(1/0 C+LFE) CM 224.00kb/s
MPEG1-LayerIII 48.00kHz 64.00kb/s CBR Mono
[Matroska] 00:01:09 (68.80sec) / 7,141,831Bytes

真空波動研 050620e
Win_Name_MBR.wmv
[3 Videos]
WindowsMedia 320x240 24bit WMV3 9.54kbps (Windows Media Video 9)
WindowsMedia 240x180 24bit WMV3 9.54kbps (Windows Media Video 9)
WindowsMedia 192x144 24bit WMV3 9.54kbps (Windows Media Video 9)
[3 Audios]
WindowsMedia 22050Hz Mono 20.00kbps 16bit ()
WindowsMedia 22050Hz Mono 20.00kbps 16bit ()
WindowsMedia 22050Hz Mono 20.00kbps 16bit (Windows Media Audio 9 Voice 8 kbps, 8 kHz, mono)

4675050Byte 00:05:12.128

video easy info v0.98β(050730)
[Win_Name_MBR.wmv]
[Video][3]
320x240 24Bit Windows Media Video 9 9.54kb/s
240x180 24Bit Windows Media Video 9 9.54kb/s
192x144 24Bit Windows Media Video 9 9.54kb/s
[Audio][3]
Windows Media Audio 9 Voice 22.05kHz 16Bit 1ch 20.00kb/s
Windows Media Video 9 16.00kHz 16Bit 1ch 12.00kb/s
不明000A 8.00kHz 16Bit 1ch 8.00kb/s
[WindowsMedia] 00:01:22 (82.00sec) / 4,675,050Bytes

真空波動研 050620e
nocmp-kas.rm
[8 Videos]
RealVideo8 640x480 12bit 29fps 285.92kbps
RealVideo8 640x480 12bit 29fps 198.42kbps
RealVideo8 640x480 12bit 29fps 145.92kbps
RealVideo8 640x480 12bit 29fps 353.53kbps
RealVideo8 640x480 12bit 29fps 285.92kbps
RealVideo8 640x480 12bit 29fps 285.92kbps
RealVideo8 640x480 12bit 29fps 285.92kbps
RealVideo8 640x480 12bit 29fps 145.92kbps
[4 Audios]
RealAudioG2 44100Hz 16bit 2ch 64.08kbps
RealAudioG2 44100Hz 16bit 2ch 96.47kbps
RealAudioG2 44100Hz 16bit 2ch 64.08kbps
RealAudioG2 44100Hz 16bit 2ch 64.08kbps

1355805Byte 00:00:05.580

video easy info v0.98β(050730)

[nocmp-kas.rm]
[Video][8]
640x480 12Bit RealVideo 8 29fps 285.92kb/s
640x480 12Bit RealVideo 8 29fps 198.42kb/s
640x480 12Bit RealVideo 8 29fps 145.92kb/s
640x480 12Bit RealVideo 8 29fps 353.53kb/s
640x480 12Bit RealVideo 8 29fps 285.92kb/s
640x480 12Bit RealVideo 8 29fps 285.92kb/s
640x480 12Bit RealVideo 8 29fps 285.92kb/s
640x480 12Bit RealVideo 8 29fps 145.92kb/s
[Audio][4]
RealAudio G2 44.10kHz 16Bit 2ch 64.08kb/s
RealAudio G2 44.10kHz 16Bit 2ch 96.47kb/s
RealAudio G2 44.10kHz 16Bit 2ch 64.08kb/s
RealAudio G2 44.10kHz 16Bit 2ch 64.08kb/s
[RealMedia] 00:00:06 (5.58sec) / 1,355,805Bytes

真空波動研 050620e
   

 
6/18

video easy infoのβ050618をアップしました。
前回から、2週間ほどたちましたが、ちょっと時間がとれなかっただけです。
6/5

Folders Access Monitorのバージョンアップをしました。
今回、フォルダ選択ダイアログを自力で出す方法が分かり、それに伴い、マイネットワーク内の共有フォルダを選択できるようになりました。
もちろん、作者環境にて、簡単に動作確認をしておりますが、不具合がありましたら、メールかBBSでお知らせ願えればと思います。

これまで、フォルダ選択が必要な時は、「フォルダー選択ダイアログコンポーネント (簡易版) Copyright(C) 1998 H-Triton」を使用していましたが、
今回のことで、自力でダイアログを出せるようになったので、適宜、他のソフトにも適用していくつもりでいます。
5/31

video easy infoのβ版を、こまめに出すことにしまして、その1回目です。
このページでは、その告知をしたり、しなかったりするので、基本的には、配布ページをチェックしてもらえたらと思います。
5/30

video easy infoのリネーム機能について、いろいろ悩んでおります。
そこで、アンケートページを更新、ちょっと、video easy infoのユーザーの方のご意見を頂きたく思います。

前回のアンケート、サラウンド再生環境の有無については、3:5で、ない方の方が多かったです。
5/28

video easy infoで、音声単独の解析をできるようにしました。

***.mp3

MPEG1-LayerIII 44100Hz Stereo(CBR) 160kbps [522bpf/9922f]
5179520Byte 00:04:18.873

ID3v2,ID3v1があります
video easy info v0.97β1

***.rmp

RIFF(RMP3) MPEG1-LayerIII 48000Hz Joint_Stereo-MS(CBR) 128kbps [384bpf/7673f]
2946634Byte 00:03:04.156

ID3v1があります
video easy info v0.97β1

***.wav

RIFF PCM 44100Hz 2ch 1411.20kbps 16bit [fmt:16Byte]
63659752Byte 00:06:00.882

video easy info v0.97β1

***.wav

RIFF Extensible_Wave 44100Hz 4ch(L,R,SL,SR) 2822.40kbps 16bit [fmt:40Byte]
102592956Byte 00:04:50.796

video easy info v0.97β1

***.wma

WindowsMedia 44100Hz 2ch (Lossless)573.016kbps 16bit (Windows Media Audio 9 Lossless VBR Quality 100, 44 kHz, 2 channel 16 bit 1-pass VBR)
6746179Byte 00:01:33.924

video easy info v0.97β1

bpfというのは、1フレーム目のフレームサイズ、fmt:xxByteというのは、fmtチャンクのサイズです。
MP3の書式に関しては、まだまだ練り直さないといけない部分があります。

5/14

月が変わったところで、2003年12月からの一言を過去ログに移動しました。

video easy infoですが、real系のファイルをサポートしたり、AVI,OGMの音声の解析を大幅に改善したりで、
かなりすごくなってきました。